

応募期間:2026年●●月●●日(●)~2026年●●月●●日(●)








※イラストはイメージ図です。
野菜のサイズにより置いた際のサイズ感は異なります。
A賞のサイズはシンクが広い方やたっぷり食べるご家庭、家族の多いご家庭にオススメです。
サイズ感としては、キャベツを置いたときに収まるくらいのサイズです。
B賞のサイズはシンクがコンパクトな方や小食なご家庭、一人暮らしのご家庭にオススメです。
サイズ感としては、キャベツを置くとちょっと狭いなぁと感じるくらいのサイズです。
| 一般的な目安 | サイズ(横幅×縦幅) |
| 1人暮らし | 300mm×200mm |
| 一般的な家庭 | 450mm×300mm |
| たっぷり調理(4人以上) | 500mm×350mm |
| 一般的な厚さ | 厚さによる特徴 |
| 10mm前後 | 軽量で洗いやすい |
| 20mm~30mm前後 | 重厚感があり、長く使いたい場合に最適 |
※イラストはイメージ図です。
野菜のサイズにより置いた際のサイズ感は異なります。
A賞のサイズはシンクが広い方やたっぷり食べるご家庭、家族の多いご家庭にオススメです。
サイズ感としては、キャベツを置いたときに収まるくらいのサイズです。
B賞のサイズはシンクがコンパクトな方や小食なご家庭、一人暮らしのご家庭にオススメです。
サイズ感としては、キャベツを置くとちょっと狭いなぁと感じるくらいのサイズです。

※イラストはイメージ図です。
野菜のサイズにより置いた際のサイズ感は異なります。
A賞のサイズはシンクが広い方やたっぷり食べるご家庭、家族の多いご家庭にオススメです。
サイズ感としては、キャベツを置いたときに収まるくらいのサイズです。
B賞のサイズはシンクがコンパクトな方や小食なご家庭、一人暮らしのご家庭にオススメです。
サイズ感としては、キャベツを置くとちょっと狭いなぁと感じるくらいのサイズです。
③1回目の成形を行います。
④1つ1つ重さを量ります。

実家でも木のまな板を使用していたこともあり、実家を出た今でも私個人としては木のまな板を愛用しています。
個人的なこだわりポイントにはなるのですが…
なぜ一般的なプラスチック製/ゴム製のまな板よりも木のまな板を愛用しているかを少しだけお話いたします。
筆者変わってるんだ~位の感じでお付き合いくださいませ💦
1人暮らし用に小さく薄い木のまな板を最初購入しましたが、私がやや食べる方で調理量が多く小さいまな板では狭く感じたのと
薄いまな板より厚いまな板の方が野菜の切り心地(音フェチには分かるかもですが切った音が最高です)が個人的に好きなので
現在はA賞サイズの川内木材センター様のイチョウの木で作ったまな板を愛用しております✨
※営業ではなく、本当に愛用しております(笑)

Point.1から多分相当変わっていると思われてしまいそうですが…
私が安いまな板を最初購入したからこそなのですが、
木のまな板は研磨具合で表面の滑らかさが全然違います。
切り心地にはさほど影響がないのですが、
調理中のテンションの上がり具合が全然違います!
川内木材センター様のまな板は表面もうっとりする位きれいなので
調理中にもテンションが上がります!
調理はほぼ毎日の事なので結構大切だったりします💕

プラスチックは、自然界では分解されず数百年以上形を残します。
これがどういうことかと言いますと、毎日の調理の中で削られたプラスチックが
どんどん体内に蓄積されていきます。
プラスチックは便利なので、脱プラスチックを語るほど過激派ではないですが、、、。
通常自然界で分解されないものを体内に取り込むのは私は結構怖いと考えています。
なので…乾物屋さんで購入した昆布や鰹節で毎回出汁を取り、味付けも薄めを意識し
化学調味料も外食時以外は基本的に避けて体に優しいものを摂取するようにはしております。
ほんの少しだけ体に優しい素材を使用して、優しい生活をしてみませんか?
イチョウであれば、銀杏の実も食べられるほど自然素材です🌳

一時期、省スペースで置けるプラスチックのまな板を使用していたことがあるのですが
調理中の音が苦手でした。
木のまな板と比較すると、包丁がまな板につくときの音が大きい気がします。
多分音フェチの人とかでないと気付かないくらいのものかもしれませんが💦
木のまな板は切った時の音が大好きです。
心地いい音がするため、毎日の調理が楽しくなります。
余談ですが、私が調理の音で一番先に思い浮かぶのはまな板で調理している音です。
ぜひ調理中に癒しの音を試してみてください♪

木のまな板というとカビの心配や管理が大変…というような記事が出てくると思います。
私は丁寧な生活とは無縁の、手間がかかるものはあまり生活に取り入れたくないタイプです。
実家では木のまな板の上につるす用の金具を父がつけていました。
まな板入れに入れて、乾燥をさせるのが一番丁寧な生活だな~とは思います。
ただ、私はどちらともしておらず…(笑)
左の画像のような水道なのですが…水道と壁の間に直接入れ込んでいます💦
使用前に毎回軽く水洗いをしてから使用しています。
そんなルーズな管理でもカビは生えてませんので、管理は思っているよりも簡単です。
使用後毎回布巾で拭く…なんてこともしたことありません、、、ずっと自然乾燥です。
上の写真は魚のすり身を作る機械(1枚目画像手前の機械)とすり身に具材を混ぜる機械(1枚目画像奥の機械)です。
それぞれ、大きなすり鉢のようになっています。
これを毎日、その日1日分のつけあげ(さつま揚げ)作りが終わると洗剤を使用せず手洗いしています。
魚をさばいたことがある人ならわかると思いますが、まな板や包丁を即洗剤で洗いたくなりますよね…?
魚の油分でべたつきがあったり、すり身となればさらに細かく粘りも出てきています。
それでも、人の口に入るものだから洗剤を残さず、優しいものにしたいと毎日毎日べたつきが完全になくなるまで
水で何度も何度も丁寧に洗浄し、手でべたつきがなくなったかの確認をしていました。
今回は川内木材センターさまの記事をご一読いただきましてありがとうございます!
皆さまのご応募、心よりお待ちしております✨